
昨日はスイングトレード4ポジションを損切り後、買指値は低めに入れていますのでそれには刺さらず、現在は101,120USDほどと少し下げています。
アメリカ株ではNASDAQが2%近く下げていますし、金融市場全体が粗い値動きです。
AIの判断も戻りを待って売りの指示を出していますので、その指示に従うのが今は保有するロングポジションへのヘッジとなると考えています。
保険的にショートポジションを上値でいれておきます。
→ つまり、今は “安いところ”
→ ここで新規ショートは危険
→ しかし反転して上トレンドになる根拠はまだ無い
結論:今は「戻りを待って売る」局面。
戻りゾーン価格帯行動強度理由ゾーン①:軽い戻り102,200 – 102,800ショート 1/3弱最初の抵抗帯。勢いが止まりやすいゾーン②:本命ショート103,200 – 103,800ショート 2/3強売り圧集中帯。最も勝率が高い
→ 今 101,071 では まだ入らない
→ 戻ったら売る。これが勝ちパターン。
【エントリー】 102,400:ショート(1/3) 103,500:ショート(2/3) 【利確】 利確1:100,800 利確2:99,200 【損切り / 無効化ライン】 104,600 明確に超えたら手撤退
103,800 ← 本命ショート
▲
│ 戻り
100,800 ─┼────── 利確1
│
99,200 ─┼────── 利確2(伸び)
今は安値圏に近い → 手を出さず待つが勝ち。
ショートには2種類あります:
目的あなたのケースがどちらか取るべきサイズ① 現物ホルダーのヘッジ現物守るタイプ小〜中でOK② 純粋なショート利益狙いトレードで儲けるタイプ分割徹底 / 損切り厳守
どちらですか?「① or ②」で教えてください。
→ それに応じて サイズと利確幅を調整します。
禁止行動理由下がってる最中に追いショート反発の餌食になる安値でロング逆張りトレンド転換はまだ根拠が弱い損切りを広げるメンタルが破壊される
“ポジらない勇気が利益を作るタイミング”
101kでは何もしない。待つ。
戻ったら 102,200–103,800 でショートを作る。
目標 100,800 → 99,200
損切り 104,600超え
勝つのは、待てる人。
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