
1. BTCでの初動戦略(資金加重ロング)
昨日は 86,800ドル付近で2度に分けてエントリーを行い、
通常時の 約2倍の資金配分でロングを構築しました。
この局面では、
• 急落後の下値反応が明確
• 売り圧の一巡
• ロング優位の短期構造
が揃っており、
リスクを把握した上での資金加重ロングと判断。
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2. 利確判断(88,000ドル超)
BTCが 88,000ドルを明確に上抜けた後、
• 上昇に対して 出来高が細り始めた
• 踏み上げ初動の勢いが鈍化
• 短期の利確売りが出やすい価格帯
これらを確認し、
伸ばし切る判断は取らず、BTCロングを利確しました。
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3. 銘柄スイッチ:ETHの出遅れを選好
BTCがボラティリティを伴いながら上昇する一方で、
ETHの明確な出遅れを確認。
• 相対的な値動きの弱さ
• まだ清算を巻き込んでいない位置
• 追随余地の残る構造
を評価し、
BTC → ETH へ銘柄を切り替えてロングエントリーしました。
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4. ETHでの運用(ラダー → 急騰利確)
ETHでは、
• 数回に分けた ラダーエントリーで建値を調整
• 無理に反発初動を取りに行かず
• 建値を下げながら待つ構成
を採用。
その後の 急騰局面において、
欲張らずに確実な利確を実行しました。
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5. トレード結果
• 最終収益:約+1.0%
BTCでの初動回収 →
ETHへの銘柄スイッチ →
急騰局面の確実な利確、
という 流れのある一連のトレードとなりました。
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6. 総括(Katsumoku AI 視点)
今回のポイントは、
• 資金を張る場面と引く場面を明確に分けたこと
• 出来高減少を理由にBTCを早めに降りた判断
• 相対的に優位な銘柄へ素早く乗り換えたこと
です。
「同じロングでも、より期待値の高い場所へ移動する」
というKatsumoku AIの思想が機能しました。
これで1万ドルの口座は14,342.58ドル 43.4%まで利益率は伸びています。
20万ドル口座も順調に伸びています。
KATSUMOKU AIは誰もが無料でミラートレードの形で使えます。
今日ののある人はメッセージを送ってくれれば、詳細の流れが書かれたURLを送ります。
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