
92,800ドルでトレードポジションのロスカットを設定していましたが、これに刺さって半分ロスカットです。
とにかくアメリカ時間が弱いです。北米の暗号通貨投資家の逃げの姿勢が鮮明です。米国株も下がり、リスク資産から逃げています。
ポジション自体は軽くなったので、あとはどこまでの下落を想定し、買いを入れるかです。
昨日は移動があったのでショート設定が間に合わず、これはミスでした。
この後のリスクとしてメタプラネットなどの暗号資産を戦略的に保有をしているところの多くが既に含み損状態になっていますので、資金調達は難しく、彼らの新規の買いは難しく、資金繰りのために売りに回ることです。
そうなると市場の悲観ムードはさらに強くなりますので、売りが売りを呼ぶ展開も想定すべきです。
といっても個人的にはさらに大きく下がれば、トレード分ではなく、現物のBTCを粛々と買い足していきます。
AI分析では戻り売りの上でのショート狙いです。
92,200 USD 前後
➡ 今日も基本は R-SHORT 優位
ただし、前日にすでに4,000ドル下げているため
“安値追いショートは危険”。
戻り売り一本。
要素判定点数トレンド強い下落+20モメンタムDOWN / 過売れ気味+10ボラティリティ拡大+10ETF / 金利データ不明0イベント不明0
内部ルール:
40未満 → N-NONE(取引なし)
40以上 → トレード可
今日は「ギリギリ40」だが、
下落トレンド継続+戻り売りが明確に有利。
92,800 〜 93,600 USD
理由:
※ 今の 92,200 での安値追いショートは「踏み上げリスク大」で非推奨。
91,000〜91,300 USD
(ショート側の +1.25% ターゲット)
※ 91,200 は過去数時間の“実際の安値”と一致。
94,400 USD 超え
ここを突破すると下降トレンドの角度が鈍り、
ショート優位が消える。
TRADE_Qが「ギリギリ40」のため
・下落が加速しすぎて戻りが来ない
・一段下の急落(フラッシュ)
のような日になった場合は取引見送りも妥当。
今日は絶対に非推奨。
反転の形がゼロ、RSI過売れだけでは反転の根拠として弱い。
上方向ブレイクは相場構造的に存在しないので適用外。
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